平成26年1月の勉強会

1月のウマノ整形勉強会は
1月22日(水)18:00~19:30
デイサービスセンターうさぎにて
「日本通所ケア学会に参加したスタッフの報告会」の講習会を開催しました。
講師は東住吉リハビリセンターの植松佳代生活相談員(職員育成)・花本てるよ管理者(デイサービスの指導・監査対応)・デイサービスセンターうさぎの山口祥代管理者(これからの新しいデイを創るためにすべきこと)・仲茂広介護員(ありがとうデイサービスの発表を聞いて)江口慎一郎機能訓練指導員(実践できる体操)でした。

参加者34名
アンケート回答者34名
1.研修内容は? : よく分かった 88%・やや分かった 12%
           わかりにくかった  0%
2.内容に興味が持てた? : 興味が持てた 94% どちらともいえない  6%   
               興味は持てなかった0%
3.研修が役に立つと思う? : 役に立つ 97%  わからない 3%
役に立たない 0% 

・ADL向上体操は明日からでも使っていける実用的な勉強ができたと思います。
・小さな心配りが大切なんだなと感じた
・各事業者がそれぞれのアイデアを出し、特色を持った独自のサービスを行っている。
・現場のスタッフ育成、各ポジションに対する自身の理解が大切。
・スタッフ育成についての報告が多く聞けた。グループとして、また各事業所での取り組みを考えていくきっかけになった
・記録が全て。良いことをしていても、記録していないとダメ。
・愛を持って介護することの大切さを学びました。
・みなさんの頑張り驚きました。明日から頑張ります。
・利用者様の獲得や離職者を減らすために、日々努力されているることがわかりました。
・記録のポイントは書き方で捉え方が変わってくる。真実と推測を一緒にしない。
・人を動かすためのポイントは好かれること!話し方やコミュニケーションで相手への伝わり方が変わる。
・実践できることが多く,今後の参考にできる
・「介護は楽しい!」といえるヘルパーでありたい

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